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さらっと夏目(not 野口)。

「地球にやさしく」と同じように、「女の子にやさしく」ありたい。
この場合の「女の子」の定義って、…
あ、誰か来た、新聞の集金かな、はーい(遠ざかる)

閑話休題。

そそそそんな。
ちょっとわくわくしとったんに、もろに肩が落ちる。
うー。
仕方ない、私は私で頑張ろう。
シーソー、しかもひとりシーソー。
だから、移動しなきゃいけない。
私が乗ってる方が下がるから、降りて、あっちに移動して乗って、
今度はこっち側が下がるから、降りて、あっちに移動して乗って、
…。
広い公園の中のせせこましさ(器が器だからね。取り繕う島もない←違)。
シーソーは、油のさしが悪くって、動く度に何かがちぎれそうな音がするくらいが、ちょっといらいらしていい。
地面に埋まってるタイヤの空気が抜けてて、着地した時にお尻が痛いのに相方になかなか言えないのが、ちょっとみじめでいい。

これは実話です。
いや、実話っていうか、夢話?
こんなの軽い方。
私は年に1、2回、良くも悪くも立ち直れないくらい衝撃を受けるような夢を見るのですが、
先日のは、もうどうしようもなかった。
きてました。
きたきたきたって感じ。
以前(それは必ずしも「直前」ではない。確率は高いけれど)に起きたこと、経験したこと、見たもの、言われたことが関連していることが多いっていったって、
それはない。
それはないよ。
そんなに悪い?
じゃあどうしたら?
どうしたら良かったかな。
今も分からない。

怖かった。
見ているのもやっと。
でも、見ていないと失礼な気がして、見てました。
その後深呼吸をして、台所に水を飲みに行って、戻ってきました。
ほんの数分前の映像が、かき玉汁のたまごみたいになっていたので、
窓を開けました。
そして、手に取る。

その間、約10分。
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